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カボチャ畑でつかまへて

The Catcher in the Pumpkin
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小録

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ツバキさん覚醒。

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旅録

我が家のくノ一さんも月輪刀を扱へる様になりました。

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手に入れる前は、正直この武器は如何なのかな…鎖鎌とか御色氣忍法とかの方が良かつたのでは無いかな…、と
半ば微妙な気持ちで毎日の経験値バフの消費がてら狩りを続けてゐたのですが、
いざ使つてみれば、これはこれで悪くない気がして居ます。

投げたりせずに、踊る様に戰ふのだと何処かの記事で目にした記憶があるものの、
実際には投擲系の技が複数存在してゐて、バルキリーよりも更にキャプテンアメリカらしさに磨きが掛つて愉しいです。
それだけに敵の間で月輪刀が跳反る技がレベル58にならないと習得出來ないのが残念ですけど…。
もう1レベル足りとて上げられる気がしませんよ…。

結局、基本は小刀でウィンターソルジャープレイになりさうです。
シビルウォーではあの華麗なナイフ捌きが見られなかつたのが実に残念でした…
ナイフで倒せさうな相手も居なかつたし、誰も殺さない發言してたので仕方の無い気もしますけれど…。

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似非スーパーヒーロー著地。

こんな全周が刃の武器、指が斬れるのでは…と謂ふ心配も、くノ一さんの裝備を見て居たら杞憂でした。
普段使用している衣装はどれも指や手を守る様な形に出來てゐるので、これならまあ…恐らく…平気ですよね…。

コクロ裝備は特に腕が恰好良いのですが、腕の防御を厚くした代わりにお尻が丸出しなのが残念です…。
胴体と腕で分けて頂けたら他で使ひ回せたのに一体型なので如何し様も出來ません…。


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そしてこの2枚目…良く見たらくノ一さんの本体が透けて、奧の景色が見えて居ませんか…。
大丈夫かな…もうすぐ胴体が千切れて死んでしまうのかな…多分、忍術で透明になつてゐるだけですよね…。

フラフープで切腹なんて斬新過ぎて全く受けないと思うので気を付けて扱つて頂きたい所です。

小録

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似非スーパーヒーロー著地、月輪刀版…。
新スキルは本当に良いものです…。

旅録

怒濤の15連ガチャの時間がやつて參りました…。

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一気に溜めて引きたかつたのです…。
そうすれば1箇ぐらい高級な装備が手に入つて私も気持ち良く終わる事が出來ると…。
結果は察して頂ければと謂ふ感じで御座います…。

スクリーンショットコンテストも同時に12日で終りかと思つて居たのですが、こちらは19日締め切りの樣ですね。

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3連休が無いどころか、風邪による追ひ討ちにより参加が絶望的だつたのですが、
まだ何とか…機会は残されて居るみたいで安心です…。

急に氣温が下がるものだから、私の樣な纖細な生き物にはとても辛いですよ…。
せめて一言断りを入れてくれたら、もう少し暖かい恰好をしていたかもしれないのに…。

兎に角残された時間で砂漠の世界に潛む異星人どもを激写して投稿してやらねばなりません。

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大いなる力には大いなる責任が伴うと赤いタイツ姿をした人が謂つて居りました。

もしそれが本当ならば、これだけ鋭い観察眼を持つ私にも、日常に潜む奴らを見つけ出し、
大胆にも公共の場で釣り放置や加工放置など行へる平和呆けした皆樣に注意を促す責務が在るので御座いませう。

何処に紛れて居ようとも、必ず見つけ出してその正体を白日の下に晒してやりますよ!

旅録

先日、撮影中に気付いたのですが

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この金属製の水差し

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椅子としても使用出來るのですね。

繪になるのは私の樣な均整の採れた体型のリトルサマナー限定だと思ひますけど…。
他の方だとお尻の間に水差しが挾まり、抜けなくなつてしまいさうですけど…。

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早速街のNPCまでもが腕組みとカメラ目線だけでも真似しやうとして居ますね。
これはまた新しい時代の流行を作つてしまつた豫感…!

そろそろ顔を隠さなければ買い物にも出かけられ無くなりさうで心配です。
早く今年のハロウィンイベントで、新しい南瓜頭を調達しなければ…。

旅録

食後のお樂しみに果物を購入して帰ると、果物では無く大きな蟲でした。

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世間では良く、蟲が付くぐらいの方が安全だし美味しいとは謂つたものですが、
果物その物が蟲だなど冗談では御座いません。
これは立派な商品の僞裝であり、食品業界への信頼を揺るがす大事件で御座います。
あゝ我々消費者が安心して食べ物を買ふことの出來る時代は一体何時になれば訪れるのでせうか。
このセレンディア定食のハムサンドやミートパイも本当にお肉なんですか?本当は段ボールなのではありませんか?

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問題の虫は現在、私が嚴重に管理して居ります。
二度とこの樣な悲劇を繰り返さない爲に、虫の正体や何処で混入したのか等、徹底的に調べなければなりません。

幸ひ大陸でも一二を爭ふ知識を持つリトルサマナー、リトルカボチャー氏の協力を得て、
この虫は砂漠ヤドムシである事が判明致しました。

砂漠ヤドムシとは貝殻や磯巾著、かつら等を背負つて暮らしている蝸牛や宿借、校長先生の樣な生き物で御座います。
掴んで投付けるのに手頃な大きさと重さで、
バレンシア地方ではこのヤドムシを投げ合ふヤドムシ合戰なる競技が存在する事が一部の層に知られて居りますね。

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成長すると宿を捨ててカブト虫の樣な角が生えるさうなので、
増々人に投付けるのに丁度良い形になりさうで是非とも頑張つて頂きたいもので御座います。

中には成長しても戻つて來ないものもありますからね。寧ろ減つていく感じものもありますからね。
しかし己を守る殻を捨てては、それはもうヤドムシでは無くヤドナシでは無いでせうか。同情するなら髮をくれ、です。
パールで売られている品物にも関わらず、これもまた商品の僞裝になるのでは複雑な氣分で御座います。

食品の僞裝、有料アイテムの僞裝、頭部の僞裝と世の中は嘘僞り、虚僞と欺瞞に滿ち溢れて居り、私は非常に悲しいです。
早く世の中が私への愛と笑顏に滿ちた世界になれば良いのに…。
小さな私にはまだ、斯うして文章で想ひを傳へる事しか出來ないのが齒痒く思ひますよ。早く支配者になりたいです。

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