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カボチャ畑でつかまへて

The Catcher in the Pumpkin
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旅録

さよならはー♪ いつまでたってもー♪ とても言えそうにーありーませんー♪

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農場馬車が完成致しました。
思いの外縦に長く、早速持て余しております…もう4分の3ぐらいの長さで良かつたです…。

移動に際して馬より小廻りが效かず、特に方向転換に要する半徑が非常に大きくなるので、
侵入する道も停める場所も考えなければなりませんね。基本的には大通りに沿えば良いのですけど…。
昔の都市設計も其の辺りに気を付つけなければならなつたのだなあと、
当然の事を今更ながらしみじみと思つております。

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馬車には寿命も在り、修理して使ふにも限度が在るさうなので短い距離は今まで通り狼で移動しやうと思ひます。
と謂ふか、そろそろ狼にも荷物を載せたり、狼用のアバターの実装が合つても良い頃では無いでせうか…。

農場馬車には16も荷物が載せられるので、採取道具の予備等を持ち歩くのに便利ですね。
採掘してると意外と早くツルハシが壊れて、即座に働く氣が無くなりますからね…。
何が輝く鋼鉄ツルハシですか、ゴブリンの奴め…指示だけ出して監督に行かないから手を抜いてるな…。

優秀な荷物移送手段が出來たので、これから少しばかり旅へ出やうと思ひます。
春まだ浅い信濃路へ…あとベリア村の東…へ…?

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先日バレノス山脈まで鉱石を採りに行つた折、メディア地方への関所を見附けたので、
恐らくあの向かうに沙漠へ続く道があるのでせう…。

カルフェオン領は牧歌的な雰囲気の場所が多いですが、メディア、バレンシアへと移動する程、インディア、
ガンダーラな雰囲気になると伝え聞くので楽しみにしてをります。

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旅録

きーみーはーぼくじゃない♪ だれかとみていてほしい♪

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ここ数年の桜推しな曲では、NoGoDの櫻が大変お気に入りなのですが誰とも分ち合へません…。
歌も演奏もその辺のバンドより遙かに上手いのに何故これ程知名度が低いのか…見てくれが完全に色物だからだらうか…。
低音質でもフル試聽出來れば…と搜したのですが見つかりませんでした…。

そもそもオールナイトニッポンの時ですら前奏が長すぎて、ちゃんと流して貰えないのがネタになっていましたよね…。
逆再生で流されるという荒業も…おのれキリショー…!

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久々のハルデルなので跳梁してやりましたが、この辺りはあまり撮影に向いて居りませんね。
この桜並木も次々と色彩豊かな馬や馬車が通り過ぎるので、人通りの途切れた隙間を狙はないと
衝撃、突撃事故の瞬間、みたいな畫になつてしまひます。おのれメガサーバー…。

そして道沿いに畑の多さよ…このSSにも牛が居りますね。
どうせなら牛では無くフォーチュンテラーキノコ辺りを栽培して、私に魔力の実を供給して頂きたい所です。
生の牛なんて我が家の狼ぐらいしか食べませんからね。

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農場馬車の作成は順調に進んでゐるみたいです。
普通の製作と違ひ、馬車は段階を踏んで開發しないといけないので大變ですね。ゴブリンが。

並行して天幕や改良用の車輪も開発させてゐるのですが、どうやら馬車には攻城兵器が装備出來ないらしいのが残念です。
馬車に大砲を乘せて驅廻りたかつたです。

旅録

びくとりあこのあさやけー♪ ひゃくまんばのふらみんごがいっせいにとびたつときくらくなるそらやー♪

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この時期、春や櫻の歌と謂ふと、個人的に風に立つライオンで御座います。
然程桜推しな歌でも無いのですが、大体想ひ出と謂ふのは何處で、よりも、
誰と、という部分が大きな比重を占めるのでは無いでせうか。
お花見をしてゐるとぼんやり色々と思いを馳せる事が多く、この歌詞を沁沁と實感致します。

四月頭には低スペックを皆殺しにしてでも、百萬羽のフラミンゴ宜しく桜吹雪を散らして頂きたい所ですね。

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久々にハイデルを訪れたついで、馬車と謂ふものに手を出してみました。
かと謂つてこれで貿易をする程元手は無く、
どちらかと謂へば狹い倉庫を拡張出來るほど貢献度も無いが爲ではありますが、
実用性は別として馬車での旅と謂ふのもまた乙なものでは無いでせうか。

どうせ働くのはゴブリン達、それこそ馬車馬の樣に働き、
私が暫くお花見をして留まつてゐる間に寝食を惜しんで完成させる事でせう。
事前に完成した馬車の形を確認出來ず、馬車の外見一覽の樣な有難いサイトも見附からなかつたので、
取敢ず農場馬車の作成を命じておきました。

農場馬車ならば厩舍から18万ゴールドで直接購入可能ではあるのですが、
こちらは農民暮らしでレベル50まで上げた身の上、倉庫に有り余る材料を役に立てる良い機会で御座います。

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さう謂へば今週は労働者を農場へ派遣すると、魔力の実が貰へますね。

魔力の実なんて要らないぜ、と謂ふ方も入手した魔力の実を取引所へ流して頂ければ、
我々錬金術師が喜んで買い取らせて頂きますので、お小遣いが欲しい方も奮つて労働者を雇つて下さい。

旅録


今更感の溢れる桜並木です。

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名馬ジョルダインの足の遅さが悪いのであり、決して私が更新を怠けてゐる訳では御座いません。
しつかりしなよ、ジョルダイン。だらしないぞジョルダイン。

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旅録


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春なので冬眠から目覺めた熊への對策に獵銃を持ち歩いて居ります。
ハイデルへ続くバレノスの森周辺は熊が出ますからね…。
初めて遭遇した時は心臓が飛び出ましたね…不意に物凄い勢いで驅寄つてくるし、無駄に強いし…。

今回持ち歩いてゐる銃は初心者用ハンドキャノンです。
熟練になるとまた見た目が変わるのかは存じませんが、恰好良いものです。

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ハンドキャノンと云ふから如何ほどの大砲かと思いきや、意外と普通のマスケットでした。
貢献度を投資して借りられる火縄銃の方が、余程キャノンのイメージに相応しい太くて丸々した外見ですよ。

火縄銃も種子島の印象が強くて細くて長いものばかり想像してしまいますが、
以前、友人から聞いた所に寄るとこんな火縄銃も在つたみたいです。動畫なので音が出ます。
最早銃と謂ふより、持ち運べる大砲ですねこれ…貸し出しの火縄銃はこれが元なのかな…。

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どちらも一発撃つ毎に先端から火薬と弾を詰め直す、古式床しい前裝式ですがSSはありません。
火を付けた發射体勢も、發砲の瞬間も撮れていませんでした。
またそのうち特集しなおしますよ…。

旅録

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この辺にはまだ春が來て居ないみたいですね。

早く花が咲くと好いですね。

旅録

さらばエフェリア港

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風の噂に沙漠に春が來たと聞きました。

恐らく仙人掌が花を付けたのでせう。
中々花を付けない植物だと記憶してゐるので、一度見ておきたいものですね。

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長旅になるので馬も新しい子を用意致しました。
第3世代の、通称ラーメンマンですね。

このラーメンか2世代の連中しか居なかつたので、後の交配で期待出來さうな方を選びました。
ラクダが混ざつてゐればラクダを選んだ所です。こんな三つ編みガーリーヘアの馬は認めません。

しかし一昔前の野生馬は2世代までしか居なかつたのですから、贅澤は謂へませんね。
名前はジョルダインにしました。
立派な馬になれよジョルダイン…お前は皇室納品するんだからな…!

旅録

Incredible !!

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ハルクが二人…実際は二人どころか、もつと沢山居ました。
浜の鯨を持ち上げるのに人手が足りないから色んな次元から呼んだのかなと思ひます。

生意気にも貿易服まで着てゐますね。
私も一応着道楽として銀刺繍服は揃へてゐるのですが、服を作らせるのも楽では無いし、
取引所で購入すると尚更高いし…変身する度に服を破く様な人に着せるものでは無いですよ…。

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この街は港で貿易が盛んな所爲か、貿易服を來てる人が多いですね。

他の生産服と比べて細かい刺繍が施されてゐたり、宝石や魚の首飾りが付いてゐたり、
所々に小さな贅沢感が出てゐて貿易服は素敵だと思ひますよ。

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やはり貿易する人間は身なりを綺麗にしておかないと、
儲かつてゐないと思はれて足元を見られてしまひますからね。
こんな裸の大将みたいな恰好では駄目ですね。

旅録

最終的に黒い砂漠を越へてバレンシアを目指すのであるから、ブログタイトルは旅録西遊記編で良からう…

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然う思つて居た時期が私にも在りました。

西日が沈むエフェリアの海を見て、
「ああ、此処が…此の地が西の端であるのか…」と気付いた今の私は、まいっちんぐ魔血子先生な氣分です。

どうやら砂漠は東へ東へ進んだ先に在るのださうです。
They say it was in India.

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勿論、私がこのエフェリアから動きさへしなければ、或る意味西遊記として成立するのでは無いか、
そんな鋭い着眼点から導き出した答も捨て難いのですが、
矢張り魚だけでなく、ケーキや暗黒プリン、うまい棒等もバランス良く食べなければいけませんからね。
取引所の無いエフェリア港には留まれないかな…。

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暫くの間、「都會から一人でおじいちゃんに会いに来た孫娘詐僞」作戰で路銀を稼いだら、
再びガンダーラを目指しての旅へ出たいと思ひます。

旅録

早速と、徐々に更新間隔が開きつつありますが、
漁港にしても釣れば釣る程に魚が減り、釣れるまでの間隔も自ずと長くなるのですから、これも自然な事ですね。
魔法使いは自然の摂理に逆らはないのです。

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エフェリア港は妙な魚が良く釣れますね。
スズキとかイワシとかよく見知つた魚も嬉しいですが、かう云ふ変な顔と変な名前をした魚も良いものです…。

トカラベラとはどう云ふ意味でせうね…何だか呪文みたいです…テクマクマヤコンとか…。
釣りの醍醐味は「そんな魚、本当に居るの?」となる様なキラキラネームウオが釣れる事だと思ひますよ。

後は川で野生化したデメキンが釣れたりとか楽しいですよね…こんな所で…!みたいな…。

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こんな所で繋がりで、港にラクダが居ました。
お前…お前…どうしてそんな遠路はるばる…砂の海を越えて本当の海に來ちやつたの…。

妙に色が白いし体を焼きに来たのかな…ラクダのお肉は焼くとどんな味がするのか気になります。
殆ど砂漠で蒸され炙られて居るので、今更燒いてもという気もしますけど、やはり馬に近いのではと豫想しますよ。

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近頃海賊に脅かされている港だけあつて憲兵が多い爲に盜めませんでしたが、
もう2,3日様子を見て良い感じに干されて來たら、見附からない樣に少しだけ削つて食べてみたいです。
やはり海賊は禄でも無い連中です。
空からは鳥も狙つてゐるし、こいつは一波來る予感だぜ…。

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